滝川支部では、毎秋各農家を回ってくず米の集荷・出荷代行を行っています。
最近では珍しくなった60キロ袋、若い力でトラックに積み込んで出荷するのですが、今年の青年部員はちょっと違います。
…今年は青年部のアピールを兼ね、お揃いのツナギを作ってみました。
イベントでお披露目したところ、「稲魂…これ、何て読むの?いね・だましい…?」と。
水稲、と書いて「みずいね」とは読みません。すいとう、つまり「とうこん」!
芦別支部の「米人(こめんちゅ)」に張り合うべく決定したこのフレーズ、青年部は今後とも、『燃える稲魂』で頑張っていきます。
#沖縄では、畑(ハル)の民、という意味で「ハルサー」と言うそうです>農家
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